story #01 19 October 2001 O.A.

同僚の小西良平と結婚した有子は
何不自由ない幸せな専業主婦だが物足りなさを感じていた。
まゆみの経営する美容院「サロン・ド・リュタン」で
銀行員の妻・咲子とともに3人でおしゃべりをすることが、有子にとっては格好の気晴らし。
まゆみの夫・一郎は売れない役者。忙しいまゆみに代わって家事・炊事をこなす。
咲子の夫は単身赴任中で、一人娘の理沙と姉妹のように仲良く暮らしている。
理沙に見合いをさせるつもりだった咲子は、待ち合わせ場所に向かうが理沙は現れない。
やむを得ず見合い相手の沢村と二人で食事をすることに。
沢村は若く愛らしい咲子に好意を持つ。
結婚式の二次会に夫婦で出席した帰り道に偶然通りかかった家具店は、
かつての恋人・島の店。思いがけず二人は再会してしまう。


島さ〜ん! …として見ることができません。
(やっぱり宮沢さんですが)
(やっぱり宮沢さんなので)
(やっぱり宮沢さんだから)
(やっぱり宮沢さんだけど)
(やっぱり宮沢さんなんです)
あー、ちゃんとストーリーや役柄など含め厳しく観なければ、
後に何かあったときに(笑)八木Pを追求することができないじゃないかーっ!
いっそ島さんが悪徳オーナー兼手抜き職人で、

「おっ?昔のオンナじゃねーか。こりゃいい客見つけたゼ。ひと押しすれば20万は出すね。子どもを誉めれば30万、ダンナを持ち上げれば50万はイケるね。これでまた酒が買えるじゃねーか。おっとニヤけちゃぁいけないゼ。ここは表情抑え目で。どう?オレってイケてる?」

…風だったら、宮沢さんには見えやしませんが、どう考えてもいい人っぽい。(笑)
あー、やっぱムリムリ。

それから皆さん、きっとお思いでしょうが、
元彼の手紙など家族の目につく場所に置くはずないっしょ?
結婚前に焼却、もしくは実家の引き出しに、が定番でしょう。(問題発言?)
あと、もらったプレゼントは他にもあるハズだー!! み〜んなまとめてダック引越センターの段ボールのどこかにあるわけ? あぁ、だからおまかせパックとかで業者に開梱してもらわなかったんだ。

「奥さん、なんか手紙落ちましたよー。あ、居ませんか?奥さん。
 じゃ、ダンナさん、ちょっと持っといてくださいよ、なくしちゃうから」

ハイ、ここで、引越し中断 or 中止。とかになるもんねー。
(ストーリー事体変わってきます。じゃ、脚本は北川さんに)
やっぱり本題からそれちゃいました。(笑)
じゃ、今日の放送の一言感想を、バシッとね、行きましょうか!


みやざわさんが、かこよかたです。

それじゃ、小1の感想文。

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